一歩間違えば犯罪者?逆援助交際をするにあたって注意すべきこととは

逆援助交際をするときには、ひとつ注意しなければならないことがあります。それはずばり言動です。逆援をする男性は、一歩間違えば、詐欺などの重い罪に問われてしまう可能性があります。

この記事では、逆援をするときに絶対にしてはいけないこと、注意点をご紹介いたしますので、参考にしていただければ幸いです。

嘘をつかないようにする

逆援助交際をするときには、嘘をつかないようにしてください。好きではない女性に好きと伝える。これは男女の駆け引きの範囲でしょうが、たとえば金を無心するときなどに、親が病気でとか、友達の保証人になっていてとか、そういう嘘をつくのは絶対にダメです。

実在しない事柄を理由に金を無心すれば、それはもう詐欺という立派な犯罪です。基本的には、相手に自発的に援助させるというスタンスでいてください。つまり金を無心しないということです。相手が何か、お金を払わずにはいられないような、そんな関係性を築きましょう。それには、相手をセックスで満足させたり、デートを断って不安にさせたりといった駆け引きが必要になります。

また、相手に結婚をちらつかせるのも絶対にダメです。結婚するつもりがないのに、結婚すると言って、相手にお金を貢がせる。これは完全に結婚詐欺です。たとえば、相手が「結婚してくれるよね?」と言ってきたときに「うーんまあ」とか、そのように濁しても「アウト」と判断される可能性があります。

相手が結婚の話を持ち出してきましたら、「いや、今は考えていない」「結婚と今の恋愛は別」などと、その可能性をきっぱり否定しましょう。

無理にお金を払わせようとしない

それともうひとつ、金の支払いを強く迫る行為は、恐喝罪に問われる可能性がありますので、絶対にしないでください。たとえば、逆援助交際の約束をして会ったのに、セックス後に相手が金の支払いを渋りだした。

こういう場合でも、金の支払いを強要すれば恐喝です。ぐっとこらえて、静かに抗議してください。それでも相手が支払いに応じないのでしたら、もう諦めるほかありません。気持ちを切り替えて次に行きましょう。もし可能であれば、お金はセックスの前に徴収したほうがいいですね。

お金をもらえなかった場合、泣き寝入りするしかないのかというと、そうなのです、援交(売春)はそもそも犯罪行為ですので、警察に相談することはできませんから、泣き寝入りするしかないのです。

しかし、大胆にも逆援助交際相手を募集し、セックスだけして金は払わないといったような女性は、ほとんどいないのではないかなーと思います。かなりのレアケースでしょう。ですからこの部分はあまり心配することでもないのかもしれません。

以上、逆援助交際をするときにしてはいけないこと、注意点をご紹介しました。自分の発言、言葉の選び方には十分にご注意ください。

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